Is There a Moon ?

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鳥肌が立つレース

本来の意味とは違うかもしれないけど、あえて「鳥肌が立つ」と表現したいレースがあった。

ジャンクスポーツで久々にあのレースを見て、改めて「鳥肌が立った」のだ。

1997年、第115回 天皇賞・春。

サクラローレル、マーベラスサンデー、そしてマヤノトップガンの3強。

あの名アナウンサー杉本清氏もNo.1のレースでNo.1の実況だったと認める

「大外から何か一頭突っ込んでくる」

「トップガン来たトップガン来たトップガン来た!」

そして前を行くサクラローレル、マーベラスサンデーを交わして先頭でゴールしたのが

マヤノトップガンと田原成貴の名コンビ。

当時もそうだったが、今日もまた「鳥肌が立った」。何度見てもこのレースだけは

「鳥肌が立つ」レースに変わりはない。

残念ながら番組は土田&ジョンカビラの熱狂的サッカーファンの勢いのため
このレースについてのツッコミは放映されず、競馬の枠も微々たるもの。

ま、競馬じゃロナウドのFKやメッシのドリブルは出来ないからな・・・しょーがないか。
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COMMENT▼

あの当時のマヤノトップガンは強かったねぇ

買ってた競馬雑誌に田原のコーナーあって、
それみてなんとなく馬券買ったら当たった記憶があるw

なんだろ、ナリブーと同じようなイメージを持ってて結構好きだったなぁ
↑否定されそうだがw

ナリブーとの阪神大賞典は良かったな・・・ああいうマッチレースは大好物。
脚さえ悪くなければもっとマッチレースが見れたんだけどな・・・

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